ネットワークビジネス

CBDオイル 危険性の真相と流行の訳

CBDオイル、CBDリキッド、ここのところショッピングサイトでも多数の商品を見かけます。
ネットワークビジネス業界でも話題で、どうやら麻由来の成分らしい。
これだけ流通しているってことは、安全なものではあるだろうけど、一体どんな効果があり、何故ここまで話題になっているのか、気になったので調べてみました。

そもそもCBDとは何なのか?

CBDとはカンナビジオールの略で、麻由来の栄養素です。
栄養面でも今やスーパーフードとして以下のメリットが挙げられます。

  • 健康に不可欠なオメガ3やオメガ6の必須脂肪酸の豊富な供給源
  • 高品質のタンパク質が豊富に含まれる
  • ビタミンやミネラルを含む多数の植物栄養素が含まれる
  • ポリフェノール、フラボノイド、フィトステロールなども含まれている

麻(ヘンプ)には、カンナビノイドという成分が存在しています。そのなかでも有名なものに「テトラヒドロカンナビノール(THC)」と「カンナビジオール(CBD)があります。

THCは向精神作用があるもの。その使用は日本の大麻取締法により禁止されています。医療用に使用される大麻には、CBDだけでなくTHCが含まれているため、日本での製造や使用はできません。
だからCBDには一般的なイメージの大麻の向精神作用などの危険性は無いということになります。
WHOの報告書でもCBDは「一般的に安全性の高いサプリメント」であると結論付けられています。

私たちの身体の中でカンナビノイドが不足すると、以下のような心身の働きに悪影響を及ぼすことがあるといいます。

  • 食欲
  • 免疫
  • 睡眠
  • 感情
  • 運動機能
  • 老化
  • 記憶

カンナビノイドを補給することで、上記の改善ができるなら、CBD製品の流行も当然ですね。

CBDオイルはネットワークビジネス業界でも注目

ネットワークビジネスでも
CBD製品を扱う会社が増えてきています。

  • キャナウェイ(カンナウェイ)
  • シズルジャパン
  • ヤンジェヴィティ
  • モリンダ
  • E.C.S総合研究所
  • プライムマイボディジャパン

上記の外に、ドリカム(DoRecom)も2021年新規参入。
ネットワークビジネス企業6社でトップタイトルを取った、ヒロ西村氏が代表取締役をつとめる、新しい注目企業です。

まとめ

日本で流通しているCBDオイルなどに、大麻のような精神作用の心配は無いという事が分かりました。
それだけでなく、私たちの健康や精神に好影響を及ぼす、驚きの効果が判明!
一度試してみたいものです。

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